先月末から、留守番電話に『sanyo電気洗濯乾燥機相談センターの・・・』というメッセージが週一で入るようになった。
『またかっ!...orz 』
一回目は、5年くらい前だったか、『お宅の洗濯機が燃えるかもしれんから修理させてくれ』といういきなりの電話にビックリさせられて、
俺『そりゃ大変だから、とっとと直してくれ』
『で、直すまで乾燥は使わんでくれ』
俺『わかった!使わんから、とっとと直してくれ』
『一月先になる』
俺『なんだとぉ〜(怒』
に始まり2回目、3回目、4回目とほぼ一年ごとに修理。
5回目の今回、『ええかげんにせぇよ!信用ならんから、もう乾燥は使っとらんわい!』と思って「連絡をください」という留守電、全無視してたのですが、痺れを切らした奴ら、日曜の夜に電話して来た。
内容は、またまたまたまたまた一緒。
『お宅の洗濯機が燃えるかもしれんから修理させてくれ』
おいら『はぁ〜〜〜〜〜』 相手にしこたま伝わるように『ため息』
『で、その後、来春までに最新機種AQUAか同等製品に交換するでよ〜』
私『は?ほんとに?』
今回の留守電があってから、山の神と「めんどくさいし、乾燥が使えんから買い替える?」という話しをしてた所へ、驚きの措置。
おいおい、修理点検交換で総費用100億って大丈夫なのかsanyoさん&Panasonic(汗
でも交換してくれるなら、Panasonic製にして〜(爆